株チャート分析と個人投資家の心理学

株チャート分析の基本「ローソク足分析」を中心に、株式チャート分析から儲かる銘柄を割り出す。ローソク足の読み方も詳細に記述する。

「株チャート分析」の記事一覧

保ち合いチャートパターン

フォーメーション分析 チャートパターンのことをフォーメーションと言います。上昇・下落時の中段で現れるパターンを判断して売り買いのタイミングを図ることができます。 1・上昇三角形型 2・上昇ペナント型 3・上昇フラッグ型 […]
トレンドライン

トレンドライン分析を極めて相場を制す

トレンドラインは単純だけどすごく大事 株チャート分析の第一歩は、株価が大勢として上昇方向にあるのか、下降方向にあるのか、または、横ばいなのかを見分けることからはじまります。それを見分ける一つの方法がトレンドラインです。 […]
ダウ理論の基本項目

ダウ理論(ダウ・セオリー)株式投資編

ダウ理論(ダウ・セオリー)とは 日本流のケイ線の元祖は「酒田ケイ線 酒田五法)」の本間宗久ですが、米国の元祖は「ダウ理論(ダウ・セオリー)」というチャート理論を唱えたチャールズ・ダウにあたります。 今では日経平均といって […]
移動平均線

移動平均線でトレンドの方向を知る

移動平均線を使う意味 トレンドおよびその強さを見るための指標の一つとして移動平均線があります。 移動平均線は使い勝手もよく、米国のチャート分析家であるグランビル氏が考案したもので、チャート分析ではもっとも利用される指標の […]